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みなさん、こんにちは。ゆうだい21の稲が倒伏しています。しかし、天気が続かず、いくつもの用事も重なって、稲刈りが始められません。
雨が降るというのが一番の原因です。
逆に雨がふることで、いいこともあります。去年からキノコ採りに興味がわいて、あちこちで探しています。
今年は、タマゴタケが豊作です。何度も採取して天ぷらにしたり、そば屋に提供しています。
ところが、なかなか見分けがつきません。写真のキノコは「イグチ」であるのはわかるのですが、食べられるかどうかという一番の問題がなかなか解決しません。大きなイグチがありましたが、こんなキノコが食べられるなら、いいなと思っています。誰か教えてくださいませんか。
1.
山口県農協が示した2026年産米買取の概算金。一番高い米でも1万6300円。一般米なら10020円だと。今年作っている「ゆうだい21」は、これに該当する。これで米農家がやっていけると思っているのか。農協は「全量農協出荷をおねがいします」というが、それならこんな価格設定はないでしょ。山口県は日本一農協の買取価格が安い。山陽の米が基準。山陰や中山間地域の米は加算があってしかるべき。
2. 物価高騰が続いてすべての生産資材があがっているというのに、生産物は4割減。米農家の首切りと等しい。
3.
農政はNO政。米が余っているというなら、去年放出した備蓄米95万トンをそっくり買い入れすればいい。たった15万トンぐらいでやった気になるな。ただのごまかしだ。外国産米も輸入停止すればいい。
4.
国民の主食、食料を確保するのは、最優先の国家安全保障。農水省が予算取れないのなら、防衛費で支出せよ。無制限に43兆円とか行っているのだから。ミサイルを買う金があるなら、米生産に振り向けよ。ミサイルでは国民の腹は太らない。ミサイルより国民の米を確保せよ。国民を守るろうとするなら、食料を生産する農家を守れ。ふざけるな。怒り心頭の秋を迎えています。
5. [image: image.png]
みなさんこんにちは、かものはら果樹園です。
さつまいもの苗を100本 植え付けました。 もっとたくさん植えたいのですが 苗が高くてなかなか大変です。百姓的計画により
200本まで増やしたいと思っていますが どうなることやら。
さつまいもの苗は1週間前に来ていましたのですぐに植え付けなければもう 苗が痛み そうです。 朝から草を借り トラクターで起こして畝を建てました。
そこに生分解性マルチを貼り前を植え付けて行きました。 夕方には何とか終わりましたが 水分不足で 私の方が参りました。 さつまいもは乾燥に強いのですが
それでも水を1をかけておきました。8月には早生の芋が取れ 10月か11月には 紅はるかの 芋が取れます。 楽しみですね 合わせて スイカ屋 ナスの苗も
植えておきました。これも 販売用です。